ボールの「寿命判断」は人によりけりだと思う。
ボールの本当の性能は30Gぐらいと言われてる(ホームのプロが言ってた)。
でも30Gまでしか本来の性能出せないっておかしいよねww
定価で5万もするのに30Gってww
投げ込む人は一週間もたない。
パンフレットの謳い文句もこの30Gまでの性能を謳ってるんでしょw
実際に30Gで交換する人は皆無だと思うので、人それぞれ線引きを持ってるんだと思う。
こうこうこうなったら交換。とか、何ゲームで交換とか。
でも、ほんと寿命の判断って難しいよね~
曲がりなんてレンコンでかなり変わっちゃうし、
ピンの飛びは、音とかでかなり印象変わる。
私のようなモノを見る目がない人は
「新しいボールと比較する」
ってしか方法ない。
つまり比較するボールがないといつまでも劣化に気づかないw
で、比較するボールは、なんとなく物欲が出てきて買ったボールだったりする。
決して寿命と判断して買った訳ではない。
この前、ホームで知り合った人から中古ボールを頂いた。
何ゲーム投げたかはその時知らなかった。
とりあえずプラグ・ドリルして投げてみたら、エライ走る!エライ切れる!
数十ゲーム投げて、動きが気に入らないとかの理由だったのかな???
そんな疑問を持っていたところで、頂いた方に会った。
「いや~~この前貰ったボール。えらい曲がりますよーー ほとんど使ってなかったんじゃないすかー?」
と聞いたら、200Gは投げてるらしい。
あれ?w
ホントに?w
200G消化したボールの動きに感動するって事は、今まで使ってたボールはもう相当投げてるって事だな。
新品ボール投げたら失神するかもww
逆にいうと200G消化したボールでも感動できる私は幸せ者。
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