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2009年6月14日 - 2009年6月20日

効果ある?

自転車でそこそこ鍛えてた下半身があれば、ボウリングでも役に立つと考えてた頃があったけど、
実際はそうでもなかった。練習後は太ももガクガクしてた。

中負荷で絶えず入力し続ける自転車と、瞬間的に最大負荷がかかるボウリングじゃ、
求められる筋肉の箇所と質が違うんだと結論付けた。

しかし、最近ダイエットの一環として自転車通勤を復活させたら、練習後のダメージが軽減した。
やっぱり貢献してるのかな~
ボウリングの為と思えば、自転車通勤を継続させる意義がより高まる。

頑張ろう。

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リーグ戦 3勝1敗

2位キープ!
来週は1位の人とポジションマッチをするらしい。
ポジションマッチってよくわかんないけどw

リーグ参戦した頃はリアルに打てなかったので、ハンデしこたまもらった状態でスタートした。
そこから徐々にスコアが上がり、ハンデは徐々に減ってきた。
ハンデはあくまでそれまでのトータルピンで算出されるので、
リーグ序盤でのロースコアのおかげ?で、ハンデはなかなか減らない。
これが今、勝ててる秘訣w

ここ最近はAVE190~200ぐらいで、そこにハンデが20~30付いてるんだから勝ちやすい罠w
裏を返せば、この数ヶ月の間に急激に打てるようになってきたって事だ。
かといって、コントロールが言い訳でもなくストライクの3割は裏w
「最初から裏狙ってない?」ってぐらいに裏3連発とかww

まだまだ本当のボウリングになってない。

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全くなっちゃいないが

課題の優先順位

【1】
・走る助走(※但しテンポよく)
・蹴り足の膝を内側に折る

【2】
トップの背中抱え込み修正として

・アドレスでのボール位置を従来よりも右側にする。

【3】
常に意識している

・脱力常時カップ(常時カップを意識するけど、腕が力まない程度に)
・小指先行(ARを決める直前まで意識する)


---------------
【1】は、う~~~ん、ダメだなww
2歩目-->3歩目で止まっちゃうクセの処方でテンポよく走るようにしてるんだけど結局止まっちゃう。
でもでも、市原Pもどっちかっつーと2歩目-->3歩目で止まる方。
その後の4歩目が極端に狭いから(スキップに近い)最終的にタイミングは合ってくる。
市原Pみたいなステップはもっとムジーしなぁ~
正直、この染み付いてしまったクセをどうやって直していいのかわかんないww

蹴り足の膝を内側に折る事に関しては、確認しようがないぐらい折れてないw
でも意識することでフォワードスイングで体の中心からボールが出てくる感じを味わえる。
ミタメにも内に折れる(後ろからみて「くの字」に見える)ようにするには今の助走じゃあむりだろうね。


【2】は、アドレスでボールを構えた時しか意識する必要ないので、「忘れる」事が無い限り毎回実施できる。
最初からボール位置を右側にする事で、体がダウンスイングの軌道を邪魔しなくなったので
結果的にトップでの抱え込みがマシになった。
でも、まだまだ抱え込んでる。次回は通りすがりさんに言われた「左肩を入れる」を意識してみよう。


【3】は、私の中では当たり前の様に意識しなきゃいけない事で、無意識でそうなるまで意識するしかない。
リリース直前まで小指先行を意識してないと、ARをつけようとしたときにボールの側面に手を回そうとしてしまう。
ARはボールの後ろに手がある状態で、親指を倒す方向で決めるようにしたい。
そうする事で前方に強いボールを発射できると思うから。


で、結果がコレ
殆ど変わってない、、、ってか、助走を走るようにしたから、かえって悪くなったかw

090613


それと、主力ボールをガラっとチェンジした。
P1030974


ブラックウイドーベノムとリップゾーン。
どちらも新品ではなく中古w
でもそんな使い込まれてはいなくて、私にとっては新品同様。
大暴れするボール(ベノム)と、しっとりおとなしいボールの2種類で対応しよう。
でもベノムは結局使わない気がするw

今回UPした動画はリップゾーン。
トーナメントとリーグ戦をやった後のレンコンだったので手前は結構ドライだった。
にも関わらず、しっかりと走ってくれた。このレンコンでベノム投げたら7ピン直行かも。
結局、使いやすいボールって、アーク状の軌道を描いてフックポテンシャルが高くないボール。
そして、適応レンコンはミディアムドライ~ミディアムを想定したボールかな。

私にもっとスピードがあって、AR/ATを自在に操れるスキルがあれば選択肢あるんだろうけど。

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